汗は男の香水・伊藤祐基のブログ

汗をかきながら揉めないための相続を研究している名古屋市の司法書士・行政書士です。『揉めない相続研究所』 自分の考えや、相続のこと、思ったことなどを自由に書いていきます。

商い(あきない)⇒ 飽きない(あきない)

かき氷を食べてきました。

かき氷って何気に、良いお値段しますよね。

このかき氷は、800円!

 

かき氷を食べたい!という欲望でお店に入って

注文しているので、迷わず注文しました。

購入者の購買動機を上手く利用している価格設定だと思います。

 

居酒屋で言うところのサラダも同じですね。

とりあえず、サラダを一品頼みたいという欲求があるので、

居酒屋のサラダの価格設定は、基本高いですよね。

つまりサラダは、利益率が高いのかもしれません。

 

「商い(あきない)」

「商い(あきない)」⇒「飽きない(あきない)」

飽くなき追求こそ、商売の基本かもしれませんね。

 

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